マザーズバッグ

「マザーズバッグって、買ったほうがいいのかな?」
「トート型とリュック型、どっちが便利なんだろう?」
「オシャレなデザインのマザーズバッグってあるの?」

出産をひかえたプレママは、赤ちゃんのための準備で大忙し!
ベビー服やオムツ、ベビーカーやチャイルドシートなど、揃えないといけないアイテムがたくさんあります。

そんなアイテムの中でも、多くのプレママを悩ますものが「マザーズバッグ」

「マザーズバッグ」とは、子どもを連れて出掛けるときに使うバッグのこと。
子どもとの外出時に必要な荷物がたくさん入り、荷物をササっと取り出しやすいよう、ポケットや仕切りが工夫されたバッグのことを指します。

小さな子どもを連れて出かけるとき、オムツや着替え、ミルクや離乳食の持参は必須。
子どもと一緒にいると、いつ何時、何が起こるかわからないですからね。

そんなとき、マザーズバッグを持っていると、必要な荷物をササっと取り出せて便利なんです(^ ^)

というわけで、こんにちは!
2年前に出産し、現在バリバリ子育て中!の『Betters』編集部の藤川です。

実は私、今、マザーズバッグを9個も所有しています。
しっくりくるマザーズバッグを追い求めていたら、どんどん増えちゃって、いつの間にか9個も所有することに・・・。

マザーズバッグ

ただ、その9個のマザーズバッグのうち、メインで使っているのは2個。
残りの7個は状況に合わせて使ってるんですが、正直、ほとんど使っていないマザーズバッグもあります。

なぜ、メインで使うものとそうでないものに分かれちゃったのかというと、実際に使ってみたら使い勝手が悪かったり、肩にかけてみたら自分のファッションと合わなかったり・・・ということが主な理由です(爆)。
そのマザーズバッグが使いやすいかどうかって、子どもとの外出時に何度か使ってみないと本当にわからないんですよね・・・。

あとは、子どもの成長に合わせて、ベストなマザーズバッグは変わってきます。
たとえば、子どもを抱きかかえることが多い場合だと、両手が自由に使える「リュック型」がよかったり、ほ乳瓶を取り出すことが多い場合だと、「トート型」がよかったりするんです。

こういったことって、マザーズバッグを使ってみて初めて分かることが多いです。
そこに、多くのママがマザーズバッグ選びに苦労する理由があるんですよね。

とはいえ、マザーズバッグの賢い選び方を教えてくれる人はなかなかいない。
私のようなマザーズバッグ難民をもう増やしたくない・・・!

そこで今回、私は、モノ選びの極意を伝えるメディア『Betters』の編集者として立ち上がることにしました!
マザーズバッグを9個も所有している、まさにマザーズバッグの酸いも甘いも知り尽くした私こと藤川が、失敗しないためのマザーズバッグの選び方をお教えしたいと思います!

まず、記事の前半では、マザーズバッグ選びで失敗するケースや、マザーズバッグの賢い選び方をお教えします。
そして、記事の後半では、「これをもっていれば大丈夫!」という藤川イチオシのマザーズバッグを紹介します。
マザーズバッグ選びに悩む人にぜひ読んでもらいたい内容になっていますので、少し長めの記事ですが、ぜひ最後まで目を通してくださいね。

それではまいります!

1.マザーズバッグとは、子どものための荷物がまとめて入るバッグのこと

まずはマザーズバッグの基礎知識から。

冒頭で私は、「マザーズバッグ」とは、子ども連れて出掛けるときに使うバッグのことだとお話ししました。
子どものための荷物を入れて、必要なときにササッと取り出す、そのためのバッグがマザーズバッグです。

たとえば、小さな子どもと外出するときは、以下のような荷物を持ち運ぶことが多いです。
こうして写真で見ると、すごい量ですよね・・・!
(以下の写真は@kumi.azuさんからお借りしました!)

マザーズバッグの中身の写真

上記の荷物を書き出してみると・・・。

粉ミルク 調乳用のお湯 調乳用の水
マグ 母子手帳 おくすり手帳
スタイ 着替え 上着
オムツ オムツ替えシート おしりふき
ゴミ袋 歯固め おもちゃ
絵本 ハンカチ +ママの荷物

ううう、すごい量の荷物・・・!

これだけの荷物の量、普通のバッグにはなかなか入りそうもないですよね(^^;)
だからこそ、荷物がたくさん入るマザーズバッグを用意しておいたほうがいいんです。

ちなみに、子どもの成長とともに、持ち運ぶ荷物も変わってきます。
たとえば、ミルクを飲ませている0歳の子どもと外出する際は、ほ乳瓶や調乳用のお湯や水を持ち歩く必要がありますが、2歳の子どもと外出する際は必要ありません。
一方、2歳の子どもと外出する際は、子どもの脱いだ靴をバッグに入れなくてはいけない場が出てきます。

では続けて、子どもの年齢別に、マザーズバッグの中身がどう変化するのかまとめてみました。

1-1.子どもの成長とともに変化する「マザーズバッグ」の中身

以下の表は、子どもの年齢別の「食事」と「行動」をまとめたものです。
この「食事」と「行動」に合わせて、マザーズバッグの中身は変わります。

この表を見ると、子どもが大きくなればなるほど、「脱いだ靴」や「着替え」を入れる必要が出てきますね。
「脱いだ靴」や「着替え」を入れるとしたら、マザーズバッグは子どもが大きくなるにつれて大きなものが必要なのかな?と思われるかもしれませんが、実際のところは、離乳食やほ乳瓶などの荷物のほうがかさばることが多いです。
だから、マザーズバッグは、子どもの年齢が上がるほど、小さくなっていくと考えるといいでしょう。
(ただ、夏場は汗をかいたり、水遊びで全身ビショ濡れになることも多いので、その場合は荷物がかさばることも・・・)

そのことを知っておくだけで、マザーズバッグを選ぶ際に「大きさ」で失敗することはなくなりそうですよね。

では続けて、マザーズバッグを用意する方法をお教えします。
実はマザーズバッグって、必ずしも買う必要はないんです。
というのも、普通のバッグでも代用しようと思えば代用できちゃうからです。

1-2.マザーズバッグは普通のバッグで代用しても大丈夫?それとも、専用のマザーズバッグを用意したほうがいい?

先ほど、マザーズバッグは普通のバッグでも代用できるとお話しました。

ぶっちゃけ、荷物がたくさん入り、荷物が取り出しやすいバッグなら、マザーズバッグとして十分使えます。

ただ、ひとつ注意してほしいのは、マザーズバッグにはマザーズバッグならではの便利な「付属品」や「機能」があるということです。

たとえば、マザーズバッグなら、オムツポーチやほ乳瓶ケースが最初から付いているものがあったり、荷物が取り出しやすいように、ポケットがたくさん用意されているものがあります。

普通のバッグとマザーズバッグとの違いを表にまとめてみました。

ふつうのバッグ マザーズバッグ用バッグ
ショルダーストラップ ついていないものが多い ついているものが多い
オムツ替えシート なし ついているものもある
オムツポーチ なし ついているものもある
ポケット ものによって様々 たくさんあるものが多い
ドリンクホルダー ついているものは少ない ついているものが多い
汚れ対策 ものによって様々 配慮されているものが多い
デザイン 豊富 少ない
重さ ものによって様々 軽く作られているものが多い
収納力 ものによって様々 大容量タイプが多い

マザーズバッグは小さな子どもとの外出のためにつくられたバッグなので、やっぱり高機能で使いやすさはバツグンです。

ただ、一点だけ欠点があるとすれば、デザインが充実していないということ。

機能性を重視しているので、どうしてもデザインは二の次になってしまうんですよね。
なので、デザインにこだわる人は普通のバッグを選ぶこともあるようです。

とはいえ、最近のマザーズバッグはオシャレなバッグが増えてきているので、あとで紹介しますね。


さて、ここからはマザーズバッグについてさらに詳しく掘りさげていきます。

ここまで読んで、「よし、自分にぴったりのマザーズバッグを見つけるぞ!」と思った人に向けて、まずはマザーズバッグの基本的な選び方をお教えします。

2.失敗しないマザーズバッグの選び方

2-1.マザーズバッグには3つのタイプがある!

マザーズバッグと一口に言っても、実は以下のような3つのタイプに分かれます。

  • 1、トート型
  • 2、リュック型
  • 3、ショルダー型

それぞれのタイプ別にメリットとデメリットがありますので、まずはその点について解説しますね。

トート型のメリット・デメリット

トートバッグ型マザーズバッグ

トート型はマザーズバッグの定番のタイプ。
マザーズバッグとして売られているものが多く、大容量のものが多いので最初のマザーバッグとしてトート型を選ぶ人は多くいます。

●メリット
・荷物が取り出しやすい
・容量が大きめのバッグが多い
●デメリット
・抱っこ紐と肩紐が重なって、カバンが肩から落ちやすい場合がある
・子どもを抱っこした時に、肩紐が落ちたり邪魔になりやすい
・子どもと手を繋いで歩く時に、肩紐をかけかえる必要があったり、肩紐が落ちたりして邪魔になりやすい
・荷物が重い時は、片方の肩に負担がかかる

リュック型のメリット・デメリット

リュック型マザーズバッグ

ここ最近、ひとつのファッションとしてリュック型のバッグを選ぶ人が増えています。
リュック型だと、両手が空くので、何かと動きやすいんですよね。

両手が空くということは、子どもとの外出においても何かと便利。
というわけで、マザーズバッグの世界でも、今、リュックタイプのバッグが増えてきています。
(実は数年前までは、リュック型のマザーズバッグってほとんどなかったんです)

●メリット
・両手が空く
・動きやすい
・両肩に均等に力が加わるので、肩が疲れにくい
・子どもを抱っこしたり、子どもと一緒に動く際に安心
●デメリット
・トート型と比べると荷物が取り出しにくい
・抱っこひもが肩紐と重なるので、バッグによっては肩紐が落ちやすかったり邪魔に感じる場合がある
・毎回ファスナーを閉めることになるので、頻繁に出し入れしたいものがある時は不便に感じることがある

ショルダー型のメリット・デメリット

ショルダー型マザーズバッグ

ショルダー型は肩にかけるタイプ。
ショルダー型には、トートにもリュックにもなる「2way」や「3way」タイプがあります。
この「2way」や「3way」タイプを選べば、色々なシーンで使えて便利ですよ。

また、小さなショルダー型を用意し、別途トートやリュックを合わせる、2個づかい派もいます。

●メリット
・両手が開く
・中身を取り出しやすい
●デメリット
・片方の肩に重さがかかるので、荷物が重いと肩が痛くなる
・抱っこひもの時は、斜め掛けが邪魔になる時がある

いかがでしたか?

それぞれのタイプのメリット・デメリットを知ったところで、3種類の中から自分の好きなタイプのバッグを選ぼうと思ったあなた。

ちょっと待ってください!

マザーズバッグって、買ったはいいものの使い勝手が悪かった、なんていう失敗ケースも少なくないんです。

そこで、ここからはマザーズバッグ選びで失敗するケースについて紹介させてください。
失敗するケースを知っておけば、マザーズバッグをよりかしこく選ぶことができますよ。

2-2.マザーズバッグ選びで失敗するケース

先ほどもお伝えしたように、マザーズバッグ選びで失敗すると、結局使わないままクローゼットの奥に眠らせてしまいことになりかねません。

そうならないためにも、失敗するケースについて知っておくことはとても大切です。
それでは、実際に私が体験したり、ママ友に聞いた失敗ケースを紹介していきます。

【サイズ】を考えずに失敗するケース

マザーズバッグが小さすぎても大きすぎても失敗することがあります。

小さすぎる場合、必要な荷物が入りきらなかったり、バッグがパンパンになってしまい、必要なものがすぐ取り出せないということが起こります。
そうなってくると、荷物が少ないシーンでしか使えないため、1軍入りのバッグにはならないのです。

逆に大きすぎる場合、バッグ自体の重さも重くなってきます。
バッグが重すぎると、バッグをベビーカーのハンドルにかけたまま、ベビーカーから子どもを下ろした瞬間に、ベビーカーが倒れるなんて危険があります。

倒れたベビーカー

また、電車やバス、スーパーの通路などで、バッグが人にぶつかりやすくなってしまい、周囲の人の邪魔になる場合もあります。

【重さ】を考えずに失敗するケース

ただでさえ子どもの荷物をたくさん詰め込むマザーズバッグ。
バッグ自体が重いと、それだけ負担も大きくなります。

また、赤ちゃんはあっという間に10kg程度になるので、赤ちゃんと抱っこしながらバッグを持つなら、少しでも軽いほうがいいですよね。
そのため、軽い素材のバッグばかり使うようになり、重いバッグはタンスの肥やしになってしまうケースがあります。

【素材】にこだわって失敗するケース

マザーズバッグには、ミルクや離乳食、お菓子のほかに、汚れた衣類やタオルなども入れたりします。
また、病院の床に置いたりすることも多いため、汚れがつきやすい環境にあります。
赤ちゃんは免疫力が低いため、たとえマザーズバッグだとしても清潔に保ちたいですよね。
でも、汚れが取りにくい素材や、洗えない素材のバッグを選んでしまったがために、使わなくなってしまいケースがあります。

また、頑丈すぎる素材にも注意が必要です。
たとえば、電車・バス・スーパーなど狭い通路で、頑丈なバッグを脇に抱えると、後ろにはみ出してしまい、他の人の進路を塞いでしまうことがあるからです。

邪魔になるマザーズバッグ

さらには、保育園のロッカーやベビーカーの収納に収まらないこともあります。
頑丈すぎるのも考えものだったりするんですよ(^^;)

【機能】にこだわりすぎて失敗するケース

「収納ポケットが多いほうが便利!」そう考えて選んだものの、後悔するケースがあります。
というのも、そもそも収納ポケットに収納することが手間に感じる場合も多いからです。

たとえば、複数のバッグを使っている人の場合、バッグを切り替えるたびに収納ポケットに入れた荷物を移す必要が出てきます。
これって、結構面倒なんです。

とはいえ、仕切りがまったくないバッグだと、バッグの中で荷物がゴチャゴチャになってしまいます。

出し入れする荷物のシミュレーションをしっかりしておくことが大切ですね。

【デザイン】選びで失敗するケース

デザインを気に入って買ったはずなのに、自分の服装に合わせてみたらすごくダサくなった・・・なんてケースも意外と多いんです。

また、ちょっと奮発して高いバッグを買ったものの、もったいなくて普段使いできない・・・なんてこともあります(^^;)


失敗するケースがこんなに多いと、マザーズバッグをどう選べばいいかわからなくなっちゃいますよね・・・。

でも安心してください!
これだけの失敗ケースを体験した私だからこそ、かしこい選び方を提案できます!(自分でいうのもなんですが・・・)

というわけで、ここからはマザーズバッグのかしこい選び方をご紹介します。

2-3.これなら失敗しない!マザーズバッグの賢い選び方

マザーズバッグを賢く選ぶためにいは、以下の2つのポイントを抑えて選ぶことが大事です。

Betters!

  1. 1.子どもの成長に合わせてタイプ(型)を選ぶ
  2. 2.利用シーンで合わせてデザインを選ぶ

それぞれのポイントについて、表にまとめました。

子どもの成長段階や性格にもよりますが、リュック型がどんなときでも使いやすいです!

子どもは気まぐれ。
ベビーカーや車移動の場合でも、訪問先で突然ベビーカーに乗りたがらない、抱っこをせがむ、または自分の足で歩きたがるなど、いろいろな突発的な行動をとります(^^;)

そんなケースに柔軟に対応できるのがリュック型なんです。

1、子どもの成長に合わせてタイプ(型)を選ぶ

荷物の量は子どもの年齢によって変わるとお話ししました。
よって、荷物の量にあった大きさのバッグを選ぶようにしましょう。

0~2歳ぐらいまでは荷物が多くなりやすいので、トート型を選ぶ人が多いです。

2、利用シーンで合わせてデザインを選ぶ

シチュエーションによってファッションは変わります。
ファッションが変わると、バッグもそのファッションに合わせたくなりますよね。

よって、まずは使用頻度が高い「Bタイプ」を意識して買い、必要性がでてきたら小ぶりな「Aタイプ」や、フォーマルな「Cタイプ」を買い足すのがオススメです。


それでは最後に、Betters編集部が厳選した、オススメのマザーズバッグを紹介します!
今まで紹介した選び方に合わせてピックアップしているので、ぜひ参考にしてみてくださいね(^^)

Betters編集部厳選!オススメのマザーズバッグ9選

5,000円未満で購入できるオススメのマザーズバッグ3選

1、目指したのは最強ママバッグ!『Amato(アマート)3WAYマザーズバッグ 改良版』

  1. Amato(アマート)3WAYマザーズバッグ 改良版
    3,229 円(税込)
    4.25(※4月25日時点の楽天市場を参考にしています)

    サイズ 縦:約29cm、横:約52cm、マチ:約19cm
    素材 PVCラミネート加工(表面)ポリエステル(裏面)
    重さ 約570g
    • マザーズバッグ用バッグ
    • フェミニン
    • 肩掛け
    • 斜めがけ
    • 内ポケット多数
    • PVCラミネート加工
    • バッグ口:ダブルファスナー
    • バッグ口:マグネット
    • A4対応

2、水をはじく素材だから雨の日も安心!『felice(フェリーチェ)2WAYマザーズバッグ』

  1. felice(フェリーチェ) 2WAYマザーズバッグ
    3,780 円(税込)
    4.27(※4月25日時点の楽天市場を参考にしています)

    サイズ 縦:約29cm、横:約52cm(バッグ底約37cm)、マチ:約20cm
    素材 コットン50%・ポリエステル50%
    重さ 約660g
    • マザーズバッグ用バッグ
    • カジュアル
    • 肩掛け
    • 斜めがけ
    • 内ポケット多数
    • PVCコーティング加工
    • バッグ口:ダブルファスナー
    • バッグ口:マグネット
    • A4対応

3、マザーズバッグとして定番の大人気リュック『anello(アネロ)リュック』

  1. anello(アネロ)リュック
    3,798円(税込)
    4.37 (※4月25日時点の楽天市場を参考にしています)

    サイズ 幅:約26cm、高さ:約40cm、マチ:約17cm、肩紐:約38~80cmの間で調節可能
    素材 ポリエステルキャンバス
    重さ 約650g
    容量 15L
    • カジュアル
    • リュック
    • 内ポケット多数
    • バッグ口:ダブルファスナー
    • サイドファスナー
    • A4対応
    • 子どもサイズ展開あり

5,000円以上10,000円未満で購入できるオススメのマザーズバッグ3選

1、機能性バツグンの大人リュック。『Legato Largo(レガートラルゴ)リュック』

  1. Legato Largo(レガートラルゴ)撥水加工ナイロン調 10ポケット リュック
    5,292 円(税込)
    3.89(※4月25日時点の楽天市場を参考にしています)

    サイズ 幅:約26cm、高さ:約40cm、マチ:約12cm
    素材 ポリエステル、合成皮革
    重さ 530g
    • きれいめ・シック
    • カジュアル
    • リュック
    • 2層式
    • 内ポケット多数
    • はっ水加工
    • 背面ポケット
    • バッグ口:ダブルファスナー
    • A4対応

2、ポーチ&おむつ替えシートが付属した3点セット『マミールー』

  1. ROOTOTE(ルートート)マミールー ラミネート
    6,480円(税込)
    4.54(※4月25日時点の楽天市場を参考にしています)

    サイズ バッグ:
    幅:55cm、高さ:30cm、マチ:20cm、持ち手長さ:50cm(ショルダー:最長120cm)
    ポーチ:
    幅:21cm、高さ:15cm、マチ:8cm、持ち手長さ:30cm
    オムツ替えシート:
    幅:45cm、縦:68cm、たたんだ時:幅:22.5cm、縦:約5cm
    素材 トートバッグ、ポーチ:
    表地:綿/裏地:ポリエステル
    オムツ替えシート:
    シート部分:ポリエステル/テープ部分:綿、ポリエステル、面テープ
    重さ 約760g(ポーチ・おむつ替えシートを含む)
    • マザーズバッグ用バッグ
    • カジュアル
    • フェミニン
    • 肩掛け
    • 斜めがけ
    • 内ポケット多数
    • バッグ口:マグネット
    • EVAラミネート加工
    • A4対応
    • ショルダーポーチ付き
    • おむつ替えシート付き

3、オンでもオフでも大活躍の上品さ!『LONGCHAMP(ロンシャン)ル・プリアージュ』

  1. LONGCHAMP(ロンシャン)ル・プリアージュ
    9,999円(税込)
    4.59(※4月25日時点の楽天市場を参考にしています)

    サイズ 幅:約30cm、高さ:約30cm、マチ:約19cm
    素材 内側:コーティングしたポリアミドキャンバス、トリミング:ブラウンカウハイド
    重さ 320g
    容量
    • きれいめ・シック
    • 肩掛け
    • バッグ口:シングルファスナー
    • 折りたたみ可能
    • A4対応

10,000円以上で購入できるオススメのマザーズバッグ3選

1、パパも使えるデザインのマザーズリュック『アーバンリサーチ ドアーズ リュック』

  1. アーバンリサーチ ドアーズ 背中ファスナーがついたマザーズリュック(おむつポーチつき)
    10,092円(税込)
    4.33(※4月25日時点の楽天市場を参考にしています)

    サイズ バッグ:
    幅:約28cm、高さ:40cm、マチ:約15cm
    オムツポーチ:
    高さ:約18cm、幅:約22cm、奥行き:約8cm
    素材 表生地・裏生地:ポリエステル
    重さ 約460g
    容量 約13L
    • カジュアル
    • リュック
    • 内ポケット多数
    • はっ水加工
    • 背中ファスナー
    • 背面ポケット
    • オムツポーチ付き
    • 子どもサイズ展開あり

2、おしゃれママの間で人気急上昇!『WillowBay(ウィローベイ)ネオプレン トートバッグ』

  1. WillowBay(ウィローベイ)ネオプレン トートバッグ
    12,390円(税込)
    4.5(※5月7日時点の楽天市場を参考にしています)

    サイズ バッグ:
    幅:約40cm、高さ:約32cm、マチ:約15cm
    ポーチ:
    幅:約24cm、高さ:14.5cm、マチ:1.5cm
    素材 ネオプレン(ウェットスーツ素材)
    重さ 約748g(amazon掲載情報より)
    • カジュアル
    • 肩掛け
    • バッグ口:カラーによってマグネット有り無し混在
    • 洗濯機で洗濯可能
    • ポーチ付き
    • A4対応

3、2層式多機能ママリュック『D’COLLE(ディーコレ)オリジナルリュック』

  1. 2層式多機能ママリュック D’COLLE 〔CINDY シンディー〕
    15,984円(税込)
    4.42(※4月25日時点の楽天市場を参考にしています)

    サイズ 幅:約29cm、高さ:約42cm、マチ:約10cm、持ち手高さ:9.5cm
    素材 表地:ナイロン100%/裏地:ポリエステル100%
    重さ 670g
    容量 約10リットル
    • マザーズバッグ用バッグ
    • きれいめ・シック
    • リュック
    • 内ポケット多数
    • 2層式
    • バッグ口:ダブルファスナー
    • 背面メッシュ素材
    • 背面ポケット
    • 背面ファスナー
    • 取り外し可能肩ベルト
    • 底鋲付き

いかがでしたか?
自分にあったマザーズバッグは見つかりましたか?

この記事が、プレママのみなさまの役に立てるとうれしいです!
お相手は、Better編集部の藤川でした(^^)

では、またお会いしましょう!